Kokoo(コクー)は尺八1人と箏2人のバンドです。
日本の音感覚のキーワード=倍音(ノイズ)から出発して、伝統的な奏法を現代に活かし、その上、新しい高度な技法を多用、さらに日本の伝統的な歌い方「地歌」を甦らせて、ロック、クラシック、民族音楽まで幅広い音楽を吸収し、いままでにない新しいサウンドを創り出しました。
これまでにロンドンのクイーンエリザベスホール 、ワシントンDCのケネディ・センター、フィンランドのクフモ音楽祭、トルコのイスタンブール音楽祭、ニュージーランドのフェスティヴァル・オヴ・ジャパン、ニューヨークのジャパン・ソサエティ、イーストマン・スクール・オヴ・ミュージック、ボストン美術館、フィラデルフィア美術館など世界10ヵ国余に出演し、好評を博しています。
1999年にキングレコードよりファースト・アルバム「ZOOM」(KICP681)、2000年にセカンド・アルバム「super-nova」(KICP716)をキングレコードよりリリースし、2001年にはマクセル・イーキューブよりマキシシングル「moon」(MQCP-1)をリリースしています。
日本の音感覚のキーワード=倍音(ノイズ)から出発して、伝統的な奏法を現代に活かし、その上、新しい高度な技法を多用、さらに日本の伝統的な歌い方「地歌」を甦らせて、ロック、クラシック、民族音楽まで幅広い音楽を吸収し、いままでにない新しいサウンドを創り出しました。
これまでにロンドンのクイーンエリザベスホール 、ワシントンDCのケネディ・センター、フィンランドのクフモ音楽祭、トルコのイスタンブール音楽祭、ニュージーランドのフェスティヴァル・オヴ・ジャパン、ニューヨークのジャパン・ソサエティ、イーストマン・スクール・オヴ・ミュージック、ボストン美術館、フィラデルフィア美術館など世界10ヵ国余に出演し、好評を博しています。
1999年にキングレコードよりファースト・アルバム「ZOOM」(KICP681)、2000年にセカンド・アルバム「super-nova」(KICP716)をキングレコードよりリリースし、2001年にはマクセル・イーキューブよりマキシシングル「moon」(MQCP-1)をリリースしています。